10,000発来場者400,000人有料席あり
長野えびす講煙火大会は、長野県長野市の犀川第二緑地(長野大橋西側)で開催される、晩秋の夜空を彩る全国でも珍しい11月の花火大会。1899年に始まり、120年以上の歴史を誇る長野県を代表する花火大会です。
【見どころ】
冬の澄んだ空気の中で打ち上がる花火は、夏の花火とは一線を画す鮮やかさを誇ります。全国の花火師による尺玉の競演や絢爛豪華なミュージックスターマインが見どころで、特大の尺玉を間近で堪能できます。
【2026年の開催情報】
例年11月23日(勤労感謝の日)に開催。2026年も同日開催の見込み。打ち上げは18:00頃から約1時間半。プレイベントとしてドローンショーも実施されます。
【規模】打ち上げ数約10,000発、来場者約40万人。