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東京都の花火大会

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STAR ISLAND 2026

東京都 港区

終了
12,000有料席あり

STAR ISLANDは、世界初の体感型未来型花火エンターテインメント。光・音・花火・ドローンの融合演出が特徴で、シンガポールなど世界各都市にも展開する大規模音楽花火イベント。 【見どころ】 2026年は過去最大規模で、約12,000発の花火、約800機のドローン、ストリングス・木管・パーカッション・ピアノの生アンサンブル演奏、ファイヤーパフォーマンスを組み合わせた約1.5時間のナラティブ構成。東京湾上のフローティングスクリーン、海上ステージでのライブ演奏など史上初の演出も実施。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年5月23日(土) ・開場: 16:00、公演: 19:30〜21:00(予定) ・会場: お台場海浜公園(東京都港区台場) ・アクセス: ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅徒歩約3〜5分、りんかい線「東京テレポート」駅徒歩約7分 ・主催: STAR ISLAND実行委員会 チケットはSTAR CHAIR(14,000円)他、複数席種を販売。

足立の花火

東京都 足立区

終了
13,000来場者740,000有料席あり

第48回足立の花火は、荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋〜西新井橋間)で開催される東京都足立区の花火大会。約1時間で約13,000発を打ち上げる「高密度花火」が特徴。 【見どころ】 短時間に集中して花火を打ち上げる「高密度花火」演出で知られる。熱中症や気象リスクを避けるため、2024年から従来の7月下旬開催を5月末開催に変更し、新しい季節感の花火大会として再出発。2024・2025年と2年連続で中止となったため、2026年はリベンジ開催に期待が集まる。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年5月30日(土) ・打ち上げ時間: 19:20〜20:20 ・打ち上げ数: 約13,000発 ・会場: 荒川河川敷(千住側打ち上げ) ・荒天時: 中止(順延なし) ・主催: 足立区・一般財団法人足立区観光交流協会 有料席は4月25日10時〜販売開始。

立川まつり 国営昭和記念公園花火大会

東京都 立川市

2026年7月25日
5,000来場者745,000有料席あり

国営昭和記念公園を舞台に開催される、立川市の夏祭りのフィナーレを飾る花火大会。広大な公園の「みんなの原っぱ」をメイン観覧エリアとし、一尺五寸玉や芸協玉(尺玉)、ワイドスターマインなど約5,000発が夜空に大輪を咲かせる。多摩地域屈指の規模を誇り、毎年多くの来場者で賑わう人気大会。 【見どころ】 ・一尺五寸玉や芸協玉など大玉中心の本格的な花火 ・ワイドスターマインのダイナミックな演出 ・公園内ピクニック感覚で楽しめる広大な観覧空間 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年7月25日(土) ・打上時間: 19:15~20:15 ・打ち上げ数: 約5,000発(予定) ・本年よりみんなの原っぱおよび周辺が有料化、事前発券必須

隅田川花火大会

東京都 墨田区・台東区

2026年7月25日
20,000来場者910,000有料席あり

享保18年(1733年)の「両国川開き」を起源とする日本最古級の花火大会。1978年に現在の名称で復活し、隅田川を舞台にした東京の夏の象徴として定着。 【見どころ】 第一会場で開催される花火コンクールでは、両国花火ゆかりの業者と全国の代表的大会で受賞した10社が技を競う。第一会場約9,350発、第二会場約10,650発の計約2万発を打ち上げる。 【2026年の開催情報】 2026年7月25日(土)19:00〜20:30、第49回大会として開催。会場は隅田川(桜橋下流〜言問橋上流/駒形橋下流〜厩橋上流)。荒天時は中止。

葛飾納涼花火大会

東京都 葛飾区

2026年7月28日
20,000来場者700,000

【見どころ】 映画『男はつらいよ』の舞台・葛飾柴又で開催される下町情緒あふれる花火大会。江戸川河川敷の柴又野球場を打ち上げ会場とし、観覧エリアと打ち上げ場所が近いため迫力満点。柴又帝釈天や矢切の渡しなど下町散策と合わせて楽しめる立地が魅力で、東京スカイツリーと花火を同時に望めるビュースポットも点在する。東京下町の夏の風物詩。 【2026年の開催情報】 ・第60回 開催日: 2026年7月28日(火) ・打上時間: 19:20〜20:30 ・会場: 柴又野球場(江戸川河川敷、葛飾区柴又) ・主催: 葛飾区・葛飾納涼花火大会実行委員会 【アクセス】 京成電鉄柴又駅から徒歩約10分、北総鉄道新柴又駅から徒歩約15分、JR金町駅・京成金町駅から徒歩約20分。

青梅市納涼花火大会

東京都 青梅市

2026年8月1日
3,548

多摩西部・青梅市の夏の風物詩として親しまれる伝統花火大会。永山公園総合グラウンドを打ち上げ会場に、自然豊かな山々をバックに花開く花火が楽しめる。 【見どころ】 至近距離で観覧できる迫力のスターマインや尺玉、青梅の山並みに反響する花火音が魅力。市街地と山あいが融合した独特の景観は、都内の他大会では味わえない情緒を感じさせる。 【2026年の開催情報】 ・第78回 開催日: 2026年8月1日(土) ・会場: 永山公園総合グラウンド(TCNスポーツパーク永山) ・主催: 青梅市納涼花火大会実行委員会 ・JR青梅線青梅駅から徒歩約15分。

八王子花火大会

東京都 八王子市

2026年8月1日
4,000来場者80,000

東京都八王子市・富士森公園(ダイワハウススタジアム八王子)で行われる、市民に長年親しまれる夏の花火大会。住宅地に近い球場を会場とするため迫力のある至近距離での観覧が可能で、毎年多くの家族連れが訪れる。 【見どころ】 大玉スターマインの連発、速射連発スターマイン、多彩な仕掛け花火など、約4,000発が約75分間にわたって夜空を彩る。フィナーレのワイドスターマインは球場全体を覆うほどの大迫力。 【2026年の開催情報】 2026年は8月1日(土)19:00~20:15に開催予定。例年8万人規模の人出で賑わう。観覧無料(場内は混雑緩和のため整理あり)。

江戸川区花火大会

東京都 江戸川区

2026年8月1日
14,000来場者900,000

第51回江戸川区花火大会は、東京を代表する大規模花火大会のひとつ。江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で開催され、約14,000発を7プログラム構成で打ち上げる。 【見どころ】 創業360年超の老舗「株式会社宗家花火鍵屋」が初回から打ち上げを担当。オープニングは5秒間で1,000発を打ち上げる演出が名物で、ミュージック花火を含む7プログラム構成も見どころ。2025年の第50回ではギネス世界記録も認定されている。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年8月1日(土) ・打ち上げ時間: 19:15〜20:20(予定) ・打ち上げ数: 約14,000発 ・会場: 江戸川河川敷(都立篠崎公園先) ・有料観覧席: 区民先行抽選販売(5月下旬頃)、一般先着販売(6月中旬頃) ・主催: 江戸川区花火大会実行委員会・江戸川区(事務局:産業振興課産業係) 最新情報は江戸川区公式サイト(city.edogawa.tokyo.jp/hanabi/)で確認可能。

いたばし花火大会

東京都 板橋区

2026年8月1日
15,000来場者520,000

いたばし花火大会は荒川を挟んで同時開催される戸田橋花火大会と「花火の共演」を繰り広げる関東有数の花火大会。両岸合わせて約15,000発の花火が打ち上げられる。 【見どころ】 板橋側は関東最長級・幅300mの「大ナイアガラの滝」や23区唯一の「尺五寸玉(直径約360m)」が名物。対岸の戸田橋花火大会とシンクロした演出が楽しめ、東側と西側の有料席ではそれぞれ趣の異なる演出を行う。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年8月1日(土) ・打ち上げ時間: 19:00〜20:30(前年実績) ・打ち上げ数: 約15,000発(両岸合計) ・会場: 荒川河川敷(板橋区側) ・主催: いたばし花火大会実行委員会(板橋区くらしと観光課) 対岸では「市制施行60周年記念 第73回戸田橋花火大会」が同時開催。最新情報は公式サイト(itabashihanabi.jp)でご確認ください。

伊豆大島夏まつり 花火大会

東京都 大島町

2026年8月9日
1,000

伊豆諸島最大の島・伊豆大島の元町港を舞台に開催される夏祭り花火大会。島民・観光客が一体となる島ぐるみの夏祭りで、縁日や舞台コンサートと共に楽しめる。 【見どころ】 元町港桟橋から打ち上げられるスターマインを中心に、海面に映る花火と漆黒の伊豆大島の夜空のコントラストが美しい。離島ならではの静寂の中で響く花火音が格別。 【2026年の開催情報】 ・第46回 開催予定(日程は公式発表待ち) ・会場: 元町港桟橋(伊豆大島) ・主催: 伊豆大島夏まつり実行委員会・大島町商工会 ・打ち上げ時間: 20:30頃〜(例年約30分)。

神宮外苑花火大会

東京都 新宿区

2026年8月16日※推定
10,000来場者30,000

明治神宮外苑(神宮球場・熊谷ラグビー場)で開催される都市型花火大会。音楽ライブと花火の融合が特徴で、アーティストの生ライブと花火の共演が楽しめるエンターテインメント花火大会。 【見どころ】 「花火とアーティストの響宴」をコンセプトに、神宮球場と秩父宮ラグビー場(熊谷ラグビー場)を有料観覧会場として、ステージライブと花火が融合する都市型エンターテインメント。約10,000発の花火が都心の夜空を彩る。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年8月16日(日) ・打ち上げ時間: 19:30〜20:30 ・打ち上げ数: 約10,000発 ・会場: 神宮外苑(東京都新宿区) ・荒天時: 翌日順延 ・主催: 神宮外苑花火大会実行委員会(ぴあ・日刊スポーツ新聞社) 2026年のアーティストラインナップ等の詳細は公式サイト(jinguhanabi.com)で発表される予定。

調布花火

東京都 調布市

2026年9月12日
10,000来場者360,000有料席あり

調布花火は、1982年に「調布市市民納涼花火大会」として始まり、多摩川河川敷を舞台に40年以上続く東京都調布市の花火大会。2014年に大会名を「映画のまち調布 花火」へ刷新し、市の文化資源である映画と花火を融合させた都市型エンターテインメントとして進化してきた。 【見どころ】 音楽と花火を緻密にシンクロさせる名物プログラム「ハナビリュージョン」と、全国トップクラスの花火師が競演する芸術花火が二大目玉。約10,000発が秋の夜空を染め、布田・京王多摩川・電通大グラウンドの3会場から鑑賞できる。 【2026年の開催情報】 第41回大会として2026年9月12日(土)開催予定。開会式18:00〜、打ち上げ18:15〜19:15。テーブル席・イス席など多彩な有料観覧席を販売。

世田谷区たまがわ花火大会

東京都 世田谷区

2026年10月3日
6,000来場者250,000

東京都世田谷区と神奈川県川崎市が多摩川を挟んで合同開催する花火大会。両岸からの打ち上げで迫力ある演出が魅力で、東京の秋を彩る人気イベント。 【見どころ】 世田谷側の二子玉川緑地運動場(二子橋上流)と、対岸の川崎市制記念多摩川花火大会との同時開催により、両岸からのシンクロ演出が特徴。秋の開催のため、夏花火とは異なる涼しさのなかで楽しめる。 【2026年の開催情報】 ・開催日: 2026年10月3日(土) ・打ち上げ時間: 18:00〜(前年実績ベース) ・打ち上げ数: 約6,000発 ・会場: 区立二子玉川緑地運動場(二子橋上流) ・アクセス: 東急田園都市線「二子玉川」駅から徒歩約15分 ・主催: 世田谷区たまがわ花火大会実行委員会 2026年テーマや有料観覧席の詳細は公式サイト(tamagawa-hanabi.com)でご確認ください。

東京湾大華火祭

東京都 中央区

2026年10月24日
12,200有料席あり

中央区晴海を舞台に行われる東京を代表する大規模花火大会。2015年を最後に休止していたが、中央区制施行80周年記念事業として11年ぶりに復活開催される。 【見どころ】 約12,200発の花火が東京湾の夜空を彩り、レインボーブリッジや高層ビル群を背景にした都市型花火の壮観な眺めが楽しめる。例年8月開催だったが、近年多発するゲリラ豪雨を回避するため10月開催に変更された。 【2026年の開催情報】 ・第28回 開催日: 2026年10月24日(土) ・会場: 東京湾(中央区晴海ふ頭周辺) ・主催: 東京湾大華火祭実行委員会・中央区 ・有料観覧席あり。