20,000発来場者470,000人有料席あり
1948年から続く徳川家康公生誕の地・岡崎の夏の祭り。三河花火発祥の地として知られ、地元の老舗火薬店が技を競う「金魚花火」など三河伝統の仕掛花火が見られるのが特徴。
【見どころ】
乙川の水面で炸裂する水上花火、矢作川の大スターマイン、岡崎城を背景にした打ち上げ花火の競演が必見。約2万発、例年約47万人が訪れる東海有数の規模。
【2026年の開催情報】
2026年8月1日(土)19:00〜20:30、乙川・矢作川河畔で開催。会場周辺の乙川河川敷は全面有料観覧席となり、無料エリアは設置されない。チケット情報は6月下旬発表予定。