10,000発来場者360,000人有料席あり
調布花火は、1982年に「調布市市民納涼花火大会」として始まり、多摩川河川敷を舞台に40年以上続く東京都調布市の花火大会。2014年に大会名を「映画のまち調布 花火」へ刷新し、市の文化資源である映画と花火を融合させた都市型エンターテインメントとして進化してきた。
【見どころ】
音楽と花火を緻密にシンクロさせる名物プログラム「ハナビリュージョン」と、全国トップクラスの花火師が競演する芸術花火が二大目玉。約10,000発が秋の夜空を染め、布田・京王多摩川・電通大グラウンドの3会場から鑑賞できる。
【2026年の開催情報】
第41回大会として2026年9月12日(土)開催予定。開会式18:00〜、打ち上げ18:15〜19:15。テーブル席・イス席など多彩な有料観覧席を販売。